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レバレッジ20倍制限

FXで400倍ものレバレッジは流石にマズイだろうということで数年前にようやく規制がかかり国内ではレバレッジ20倍制限がかけられています。

これによって以前に比べて少額でのハイリターンは望めなくなりましたが、FXの危険性はそれだけではないと私は考えます。

FXは通貨交換です。このグローバル時代において、各国の通貨交換は絶対必要なことで、そのレート変動は各国の思惑が錯綜に錯綜を重ねた結果のものであります。

従って大小さまざま、利害も様々なステークホルダーがいるわけで、どう考えてもこれならロング、これならショートということはほとんど起こり得ないと考えるべきなのです。


他に類をみないサービスを提供

houre eToro(イートロ)は、日本国内だけでなく、海外業者を眺めてみても、他に類をみないサービスを提供しているユニークな業者です。その姿勢は、FXを一部の投資家を対象に提供しているのではなく、FXのことはあまり知らない一般的な人たちを対象にサービスを構築しています。ゲーム的要素満載のイートロのシステムは、普通のFXやバイナリーオプションでさえ、そのリスクやギャンブル性の高さから問題視している日本国内では、考えられないものと言えるでしょう。

イートロのメリットは

・ゲーム感覚なので、初心者でも始めやすい

・ソーシャルネットワークを利用したシステムで、多くの他のトレーダーを情報を共有できる

・アニメーションを多用した独自ツール

・ノーディーリングデスクなので、取引の透明性が高い

ことなどがあります。

逆にデメリットは、

・海外業者の中でも、比較的日本語サポートが弱い

・高度でテクニカルは取引ができない

・資金管理などの情報があまり明確で無い

・イスラム口座なので、スワップポイントがつかない

ことなどです。

イートロはとにかく、他のFX業者とは一線を画す業者です。そのもっとも特徴的なものは、その取引プラットフォームです。オリジナル開発のそのプラットフォームからは、金融取引をしているという感じは薄く、ゲームをしているという感覚です。そしてソーシャル・ネットワークシステムを利用することで、さらなるフレンドリーさを出しています。

レバレッジやスプレッド、利益をあげる方法、そしてリスクなどは、普通のFX取引と変わりません。しかしこのゲーム感覚の取引システムが受けて、世界中で150万人以上が利用しています。この様に、ゲーム感覚とSNSを全面に打ち出しているFX業者は、世界中を見渡しても他にはありません。

FXには確かに、ギャンブル性があることは否定できません。特に日本国内においては、そのギャンブルを小さくする努力がされていますが、このギャンブル性を逆手に取って、さらに強くしてしまうという発想は、海外ならではでしょう。この感覚に共感でき、MT4を始めとした取引ツールの難解さが気に入らない人には、イートロはぴったりな業者と言えます。

そんなイートロの良い所は、ゲーム性を追求するだけでなく、投資家の収益性も追求していることです。イートロが提供するFX専用SNSであるOpenBookでは、情報交換をするだけでなく、利益をあげている他のユーザーの取引内容を、簡単に真似できるようになっています。またユーザーの収益性は、分かりやすくランキングで発表されているので、その人の真似をすれば、なにも分からなくても利益をあげることができるかもしれません。